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矢作徹と矢作千鶴子のアップル プレミアムトーク
錦糸眼科 院長 矢作 徹
1953年 北海道の炭鉱町に生まれる。札幌北高校入学。柔道部で活躍。 防衛大学校入学、応用物理学専攻。アメリカンフットボール部QBで活躍。
1972年  防衛大学校入学、応用物理学専攻。アメリカンフットボール部QBで活躍。
1976年 防衛大学校卒業後、陸上自衛隊任官。米国とのアメリカンフットボール交流試合で負傷し、やむなく退官。
1980年  東京大学入学 東京大学在学中に、メディカルドラフト会の前身となる医療互助会設立。
1984年  東京大学卒業 医療互助会の活動中に医師免許の必要性を感じ、医学部再入学を決意。
1987年  信州大学医学部入学
1993年 信州大学医学部卒業、医師国家試験合格、信州大学眼科医局入局、錦糸眼科 開院
1995年  医療法人メディカルドラフト会設立、スタンフォード大学に留学

■ 所属学会
米国眼科学会(AAO)国際屈折手術学会(ISRS)米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)

■ 開発した特許と実用新案
エキシマレーザー・セントラルアイランド防止装置、エキシマレーザー用眼球固定具、近視防止メガネ、YDCT(矢作式ダイレクトカニュレーション・トノメーター)、IPK(イントラ実質層ポケット形状術)(米国特許)

■ 国際学会受賞歴
2000年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
2009年 アジアパシフィック白内障屈折矯正手術学会(APACRS)でTPVHV賞を受賞
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